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保育所夜祭でのケータリング移動販売キッチントレーラー販売実例

移動販売キッチントレーラーの営業の実例です。

保育所の夜祭りでの販売実例

保育所父兄会より、移動販売キッチントレーラーへの出店依頼。

販売品目は定番の3品

  1. 豚塩やきそば
  2. かき氷
  3. フランクフルト

まめ太郎号氷

2名でやきそば170食など完売

かき氷に一人、やきそばに一人の二人の人員と、保育園父兄二人がフランクフルトとやきそばの商品渡しを行う4人態勢で、約90分にやきそば170食、かき氷130杯、フランクフルト100本(売切れ)をさばくことができました。

来年もお願いしたいと大好評

移動販売用キッチントレーラーには冷凍庫が搭載されており、天井照明もあるので見栄えもよく、お客様から好評でした。

気になる売上は?

金曜日19時からという平日の夕方の90分間で10万円を超えました。

移動販売キッチントレーラーは、店装が販売力を高めますので、テキヤや屋台とは違ったおしゃれな雰囲気も好評でした。

副業としても魅力的な移動販売キッチントレーラー

商売はなんでもそうなのですが、本業として毎日売上を上げるのは大変です。

移動販売車は、素人でも売れやすくなるという特性がありますが、夏は暑く冬は雪も降る四季のある日本、そして天変地異や荒天もある屋外で毎日売上を上げるのは経験と時間、そして職人としての技量が必要です。

しかし、お祭りやイベントなどでは、プロでなくても簡単に売上が上がります。

週末の道の駅なども、5~10万円以上の堅い売上が見込めます。

移動販売キッチントレーラーはエンジンもついていないし、維持費も安いので、普段は車庫に置いておいて、必要なときだけ移動して、副業としてイベント販売や週末販売に使うのもアリだと思います。

不況で副業の重要性が高まっている

本業の稼ぎだけでは食べていけないという方も増えていると思います。

5~10万円以上の売り上げを上げるのは一人ではむずかしいので、夫婦や恋人同士、家族や友人と共同で移動販売キッチントレーラーを購入してみてはどうでしょうか?

出店場所との交渉などは弊社でもお手伝いいたします。

山下桃
山陰中央テレビ放送の取材で山下桃アナウンサー

 

 

 


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ワンコイン弁当の路上販売に東京都が規制強化か?

ワンコイン(500円)以下で買える安さと手軽さで、サラリーマンやOLを中心に人気のある弁当の路上販売だが、ついに東京都が規制強化に乗り出すようだ。

東京都は、すでに弁当の路上販売の実態調査などに関する検討会を発足させており、早ければ今夏にも対策を打ち出す方針。

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問題は衛生面

東京都がとくに問題視しているのは衛生面だ。炎天下の菌の増殖しやすい状況でも、適切な温度管理を怠る業者も多い。昨年、中央区が抜き打ち実施した細菌検査では、約8割の路上販売弁当から基準値超えの細菌数が検出されたという。

東京都福祉保健局によると、路上弁当販売業者の衛星管理に関する懸念により、2000年に条例改正、2007年に通知を出して監視指導を強化してきた。しかし、それでも改善されてこなかったので、再度、実態調査をして検討していくという。

利用者からは反発の声

オフィス街では、規制強化への反対論が噴出している。ワンコイン弁当の激戦区、日本橋本町で働く30代のサラリーマンはこう訴える。

「食中毒が不安なら買わなきゃいい。生肉規制と一緒で、そのあたりは本来は自己責任であるべき。路上弁当がなくなると、このあたりでは同じ値段でガッツリ食えるような店なんてない。東京都は規制してどうするつもりなのか?」

路上での弁当販売のルール

路上での弁当販売は「行商」行為に当たる。東京都の管轄で、主たる営業地の保健所に届け出て「鑑札」の交付を受ければ都内のどこでも販売することができる。

ただし、それには条件がある。

  • 一人で人力で移動できる範囲でしか商売を許可しない

つまり、自動車で街まで運んできた弁当を台車やワゴンに載せて売るという行為はダメだ。

さらに、固定販売も禁止されているので、一定の場所で止まって客待ちすることも許されていない。

一方で、その場で調理したり盛り付けしたりする必要がある場合は、車内で調理できる移動販売車、キッチンカーになる。この場合は車自体が調理場扱いとなるのだ。

この場合は、各販売業者は、その自動車に対して保健所から営業許可を取る必要がある。

しかし、許可を取っていても制限がある。

  • 公道で販売してはいけない

東京都や警察が厳格に取り締まった場合、現状の路上弁当販売業者のほとんどが成立しなくなり、ワンコイン弁当は絶滅することになる。そして、困るのは消費者だ。

現状に即したルールが必要

そもそも、問題なのはルール自体が現状に則していないことなのではないか。

「一人で人力で移動できる範囲のみ許可」

「固定販売の禁止」

こういった時代にそぐわない行商の規定を改善することが重要なのではないだろうか?

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メロンパンが四種類揃うことで売上が八倍になる理由


まきばのメロンパンは四種類揃うことで売上が八倍になる

まきばのメロンパンは、プレーン、くるみ、ショコラ、緑茶の四種類あります。
なぜ四種類かというと、四種類が一番よく売れるからです。

人間が頭の中で扱える要素は「4つ」までだそうです。
たとえばプレーン一種類だと二個しか買わなかった人が、くるみや緑茶があるとそれも買います。
「四種類全部!」という方も多いです。

では、五種類になるとなにが起こるのでしょうか。
人間が頭の中で扱える要素は「4つ」ですから、五種類になると途端に混乱してしまいます。
そして、情報が錯綜して「選ぶ」という行為までたどり着かないのです。
つまり、五種類になると悩んで買わない人があらわれて売上が減るのです。

ですから、まきばのメロンパンは四種類なのです。

移動販売での商品の種類も、このことを参考に種類を絞るとよいと思います。


メロンパンの移動販売が売れ続ける6つの理由

移動販売で売れるものってなんでしょうか?

実際にやってみてわかったことがあります。

メロンパンの移動販売は売れるということです。

安来市の道の駅あらエッサでは一日に1000個売れたこともありました。

では、なぜ、メロンパンは売れるのでしょうか?

まきばのメロンパン

日吉津アスパルでのメロンパン販売

焼きたてのシズル感が強い購買意欲をかきたてる

移動販売車に搭載したコンベクションオーブンで焼きながら販売するメロンパン。

10分間焼きあげるのですが、オーブンからただようなんとも言えない香りがお客様の購買意欲をそそります。

移動販売ではその非日常感と、その日だけしか来ない、その場しか買えないという衝動感があるのですが、さらに、焼きたて、揚げたて、できたてというシズル感は、お客様の購買意欲を強く刺激します。

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おやつにも食事にもなる=売れる時間を選ばない

メロンパンはおやつにも食事にもなる不思議なパンです。

たとえば菓子パンならばお昼は売上が落ちる。

逆に、惣菜パンだと昼が売れ時だというように売上に波がある。

ところがメロンパンはおやつにも食事にもなるので、朝から晩まで売れ続けるのだ。

誰でも知っているものである

メロンパンという商品を食べたことがない人はいても、知らない人はいないだろう。

誰でも知っている商品であるということは、移動販売に限らず長く主力商品として販売するものには重要なことだ。

知らないものはブームにはなるが長続きしないことが多い。

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持ち帰りができる

その場で食べるものは、一人について一食しか販売できない。

ところが持ち帰りできるものだと、家族や近所の人のぶんも購入していただける。

持ち帰りができるのとできないのとでは、売上に大きな差がでるのだ。

 残ってもラスクになる=ロスがない

メロンパンが売れ残ったとしよう。

スライスしてもう一度焼きあげると、ラスクという魅力的な商品になるのだ。

これによって一週間くらい保存が利く。

つまり、ロスがないので思い切って焼くことができるのだ。

13年以上続く移動販売の王道

こうして並べてみると、メロンパンという商材の優位性が際立つ。

もちろん、おいしいメロンパンであるのは大前提だが、そもそもメロンパンという商材が優れているのだ。

誰でも知っていて、どこかなつかしく、子供からお年寄りまで幅広い年齢層に支持されるメロンパン。

13年以上前に大阪で発祥してブームになったメロンパンの移動販売がいまだに移動販売の王道として君臨しているのは、販売方法と商材が見事にマッチしているからだろう。

中山間地域で販売してみて一日に300個売れたときは驚いたものだ。

みなさんも、こういった特徴を考慮して、移動販売の商材を考えてみたらよいと思う。

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BSS山陰放送の平川彩佳アナウンサーに取材を受けます

移動販売車と屋台で作る移動商店街の取り組みですが、BSS山陰放送の取材を受けます。

さわまつりハガキweb用

6/21(金)に伯耆町三部のコミュニティショップさわにて、平川彩佳アナウンサーがやってきます。

夕方のニュース番組、テレポート山陰で放送されるようです。

詳しくはまめなか屋公式サイトをご覧ください。

⇒公式サイトはこちら